最新記事


AD by Google


マイクロアド


Amazon


FC2ブログ
DATE: CATEGORY:朝礼ネタ
宣伝しなくてもお金がつくれるのは造幣局だけである

青井忠治--丸井社長
青井は東京・中野に開業した「月賦百貨店丸井」の、「月賦」を「クレジット」と呼び代え「駅のそばの丸井」をキャッチコピーに巧みな戦略でマーケットを拡大した。

朝礼のスピーチが楽しくなる
↓携帯サイトはこちら↓
朝礼ネタ辞典
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:朝礼ネタ
工藤公康
「現役力」(PHP新書)より。
プロ野球最年長投手。最多の223勝(2009年5月時点)を挙げている。また、2006年までに在籍した3球団で優勝と日本一を経験しており、このことから「優勝請負人」と呼ばれる。最年長記録を次々と更新することから「鉄腕」と呼ばれることもある。

凡人にとって耳の痛い言葉だ。しかし、工藤投手を支える「現役力」はまさに「誰よりも練習をすること」なのだろう、練習をすることは容易でも、それをずっと続けることはとにかく難しい。
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:朝礼ネタ
「最善形を作らない」
大山康晴-15世名人(棋士)のことば
公式タイトル獲得80期(歴代1位)、棋戦優勝44回(歴代1位)、通算1433勝(歴代1位)などの偉大な記録を立てた。
十五世名人、および、永世十段・永世棋聖・永世王位・永世王将という、5つの永世称号を保持。
常に「最善形を作らない」戦い方を重視していた。
最善と思われる形を作ってしまうと、後は相手の攻め手によって形が悪くなっていく。
むしろ、相手の攻めに応じて波のように臨機応変に対応していくのが、負けない将棋なのだ。
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:未分類
アメリカのシットコムで「ファミリータイズ」が大好きです。
マイケルJフォックスが主演で家族の愛を描いた笑いあり、涙ありのホームコメディで1980年代にアメリカで放映されていたテレビドラマです。

シットコムとはシチュエーション・コメディーの略語で、ある程度シチュエーションが決まった設定で毎回事件が起こって、ドラマがつくられる。
代表的なところだと「奥様は魔女」「フレンズ」「フルハウス」などが有名です。


80年代後半当時、日本のバブルは絶頂で、スポンサーも沢山あったのか、深夜番組もかなり充実していました。

同じころ、三谷幸喜さんの「やっぱりネコが好き」という日本版シットコムがやはり深夜の枠で放映されて人気。

マイケルJフォックスが「バック・トゥ・ザ・フーチャー」に出演するきっかけになったのも、監督が「ファミリータイズ」の大ファンだったからという話し。

レンタルビデオ屋さんで古いビデオテープを見つけて借りたこともありました。
でもあの宮川一朗太の吹き替えテレビシリーズが見たい。

本気で笑えて、不覚にも泣いてしまうドラマ、そうそう多くはないのです。


| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:未分類
以前から気になっていたんですよね!発芽玄米!

ネットで購入してみました。

なんで発芽米に興味があったかというと、GABA(ギャバ)といわれるアミノ酪酸が多く含まれているから。
やずやの雑穀米は16種類の穀物のうち、12種類を発芽させているようです。

穀物は植物の種子ですから、水に浸けておくと発芽のスイッチが入ります。
すると、デンプン分解酵素やたんぱく質の分解酵素などの様々な酵素がつくられてきて、
自分が養分として胚乳に蓄えてきたデンプンやたんぱく質を分解して、
次の世代の植物になる為のエネルギーや原料として、胚芽に栄養分を供給するようになります。

この栄養成分の中で最近一番注目されているのが、通称GABA(ギャバ)ですね!
高血圧を防ぎ、脳の血流を良くする効果があります。

玄米の胚芽にはほんの数ミリグラムしか含まれないGABAが、水に浸けて発芽させることで100倍近くになります。

そして、ついに届いた「やずやの発芽十六雑穀」!
さっそく炊いてみました。

2合の白米に1袋を加えて炊けるように袋が小分けになっています。
我が家は毎朝1合のご飯しか炊きませんので、袋の半分をとぎおわった白米に投入、
水を白米だけの場合に比べ1割ほど多くして炊きます。

炊き上がりは白米自体もほんのりきれいな桜色に染まり、いろいろな穀物が混ざっている様子が目で確認できて、彩りも含めて楽しめます。



肝心の食感が絶妙で製造元のやずやさんに拍手を送りたい!
穀物は「うるち」と「もち」の2種類がありますが、雑穀米は「もち種」を多く採用しています。

普通の白米に混ぜるだけで、全体にもちもちとした豊かな食感となり、また、それぞれの穀物は炊き上がりの固さが違う為、一口の中に固さの違う、絶妙な食感を生み出します。
やわらかい、もちっとしたお米食感の中に時折ゴツゴツ・コロコロといった別の食感が加わり飽きさせません。

なにより嬉しいことは、パンばかりで、それまであまりご飯(白米)を食べなかった2歳になる娘が雑穀米を好んで食べてくれるようになったことです。

テーマ : 美容・健康・アンチエイジング - ジャンル : ヘルス・ダイエット

| BLOG TOP |

copyright © なんでも日記 all rights reserved.Powered by FC2ブログ